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皆さん 初めまして

Rosette Homoeopathy Centerの 大楠 明子(おおくす あきこ )と申します。

 

私は現在、由井寅子先生が創立されたカレッジ・オブ・ホリスティック(CHhom:ホメオパシー専科eラーニングコース)にて、ホメオパスになる為の勉学に励んでいます。

CHhom 9期 

JPHF認定インナーチャイルドセラピストNo.0469

​スポーツトレーナー整体師

活動センター

Rosette Homoeopathy Center

Zoomセッションのみ

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ホメオパシーとの出会い

これまで、スポーツトレーナー整体師として

 

基本整体はもちろん 、オイルボディやフェイシャルからリフレクソロジー等に到るまで、幅広く行ってきました。

 

 

以前の私は『人を癒したい』『人の居場所でありたい』・・・そう思っていました。

 

 

整体を続ける中で、『この方は、この施術を通してどうなりたいのだろう・・・』と深い考えを持つようになりました。それはいつしか『人を癒したい』『人の居場所でありたい』というスタンスから、『なりたいビジョンを共有する』というスタンスに変わり、癒しだけでなく治癒サポートまで行いたいと考えるようになりました。

 

代替医療であるホメオパシーの世界に惹きつけられたきっかけは、長男の乳児湿疹です。

『湿疹・アトピーは出し切った時に治る』と教わったけれど・・・・。

 

 

想像を絶する症状に、今までの知識では対応も心構えもできないと痛感し、湿疹に関する有益な情報や有効な対策を探求する日々が続きました。そして、それらの情報や対策の最後に必ず辿り着いたのが 『ホメオパシー』 でした。

 

 

思い起こせば、乳児湿疹に直面するずいぶんと前からホメオパシーに関わっていたように感じられます。

 

 

それは何故かというと、息子の乳児湿疹が始まったのが生後3か月ぐらいだったのですが、生後1か月から健診をお願いしている豊受クリニックの高野先生、産後間もなく通っていた母乳相談室の助産師さん、以前から関わりのある歯科医の先生も、『自然育児』を推奨しホメオパシーを取り入れられている先生方でした。これは、私がホメオパシーに出会った後、乳児湿疹がピークの時に知りました。

 

 

前述の先生方の後押しもあり、息子は薬での抑圧を一切受けることなく、乳児湿疹を自然治癒のみで乗り越え、今ではその反動もなく綺麗な肌を保っています。

 

 

以上が、私がホメオパシーに魅了され、本格的に勉学に励むまでに至った経緯です。

 

 

メディアやインターネット上に溢れる偏った情報ではなく、ホメオパシーの良さを皆さんにも体感して頂き、『あなたが本当のあなたらしく生きること』『本来あるべき自然体の自分として生きること』を愛情を持って関わっていきたい。そんな気持ちを大切にしています。

 

 

CHhomの学校について

カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)東京校

用賀駅から徒歩10分